仮想通貨に専念のため、ゴールドマンサックスを退社!


ゴールドマンサックスの社員であったクリス・マッタ(Chris Matta)は、副プレジデントに昇進をして数日のうちに、退社した。仮想通貨に専念するために、退社を選んだ。ビットコインや他の仮想通貨が昨年価値が飛躍するのを見た後、マッタと2人の元同僚は、独自仮想通貨に特化した投資手段を作ることに決めた。
マッタのこの選択は、最も将来性のある金融界の人材が、新しく、未開発の仮想通貨のためにどのように行動したかという一例となるだろう。マッタと他の2人の共同設立者であるAli Hassan(アリ ハッサン)とMichael Kazley(マイケル カズリー)は、Crescent Crypto Asset Managementという団体の立ち上げの準備をしている。

http://bitcoinist.com/goldman-sachs-vp-leaves-to-pursue-cryptocurrency-fortune/